■EURO2008・トップ10プレーヤー発表 (おまけ:ガッカリプレーヤー10) EURO2008の決勝戦、ドイツ対スペインが29日に開催され、スペインが1−0で勝利し、44年ぶり2度目の優勝を飾った。69歳のルイス・アラゴネス監督に率いられたチームは無敗で大会を駆け抜け、最後は若きエース、フェルナンド・トーレスの決勝点で栄冠を勝ち取った。EURO2008はこれで全日程を終了。4年後の2012年大会はウクライナとポーランドの共催が予定されている。(livedoor スポーツ) ⇒ Blog Ranking ⇒ FC2 Ranking
EURO2008・トップ10プレーヤー発表
UEFAは29日、EURO2008に出場した選手から選んだトップ10プレーヤーを発表した。ファイナルに進んだドイツとスペインから6名が選ばれている。10人の顔ぶれは。。。
カルレス・プジョル、ダビド・ビジャ、マルコス・セナ、イケル・カシージャス(以上スペイン)
バスティアン・シュヴァインシュタイガー、ミヒャエル・バラック(以上ドイツ)
アンドレイ・アルシャヴィン(ロシア)
ハミト・アルティントップ(トルコ)
ルカ・モドリッチ(クロアチア)
ウェスレイ・スナイデル(オランダ)となった。
いずれもベスト8に残ったチームからだが、そのうちポルトガルとイタリアからは一人も選ばれなかった。(livedoor スポーツ)
最優秀プレーヤーは。。。
UEFAは30日、EURO2008の最優秀選手にスペイン代表MFシャビ・エルナンデス(28歳)を選出した。バルセロナ所属のシャビは代表63試合出場で8得点。優勝したスペインの中盤でのダイナミックな活躍を評価された。UEFAのテクニカルディレクター、アンディ・ロックスバラ氏は、「チームにテンポを与えたのは彼だった」と評した。(livedoor スポーツ)一方、ガッカリプレーヤー10は。。。
過去の大会と同様、イギリスのタブロイド紙『サン』は今回のユーロでも最も期待を裏切った選手のランキングを作成し、上位10名を発表した。「イタリア代表のストライカーは、バイエルン・ミュンヘンで大活躍のシーズンを送って大会に臨んだが、膨大な数のチャンスを無駄にしてひどい大会となってしまった」と、トニがランキング首位に選ばれた理由が記されている。2位にランクインしたのはチェルシーに所属するチェコ代表のGKペトル・チェフ。チェフは自らのミスにより、準々決勝進出のチケットをトルコにプレゼントしてしまった。3位はグループリーグ最終戦で、トーニにファウルを犯してPKを与えてしまったフランス代表のDFエリック・アビダル。4位にはグループリーグを突破できなかった前回王者のギリシャ代表、8位にはイタリア戦でPKをブッフォンに止められたアドリアン・ムトゥが選出された。No1: ルカ・トニ (イタリア)
No2: ペトル・チェフ (チェコ)
No3: エリック・アビダル (フランス)
No4: ギリシャ代表
No5: ティエリ・アンリ (フランス)
No6: マリオ・ゴメス (ドイツ)
No7: 共同開催
No8: アドリアン・ムトゥ
No9: カリム・ベンゼマ (フランス)
No10: ホスト放送局
(sports navi.com/thesun.co.uk) ⇒ FC2 Ranking ⇒ Blog Ranking
※euro2008.uefa.com - Home Page
http://jp.euro2008.uefa.com/
※TBS「UEFA EURO2008(TM)」
http://www.tbs.co.jp/euro-soccer/
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■巻のエアヘッド炸裂!!(ホントは内田のヘッド)@W杯アジア3次予選 日本vsバーレーン 序盤からペースを握ったホームの日本だが、再三の決定機を決めきれず、前半は先制に至らなかった。前半5分にはFW佐藤が、ペナルティーエリア内でファウルを受けPKを獲得したが、キッカーのMF中村俊がまさかの失敗。同終了直前には、MF遠藤の直接FKがクロスバーをたたき、はね返りに詰めたMF本田のシュートも、空振りに終わった。後半も日本がボールを支配した。後半24分には、中村俊のスルーパスに反応したMF山瀬がGKと1対1になったが、パスを選択しDFにカットされた。(nikkansports.com) ⇒ Blog Ranking ⇒ FC2 Ranking
巻のエアヘッド炸裂!!(ホントは内田のヘッド)
再三の逸機にいやな空気も流れたが、終了間際にDF内田のヘディングの処理に相手GKが失敗。詰めた巻の動きにGKが惑わされ、ボールはそのままゴールに入り、幸運な決勝点となった。
本日の一言。。。[via:2ちゃん]
953 :衛星放送名無しさん:2008/06/22(日) 21:13:21.05 ID:JU9QxSjF
マキの仕事
キーパーとディンフェンダーを惑わし ミスを誘う
すでに最終予選進出を決めていた両チームは、日本が勝ち点13と伸ばして同組1位で終了。バーレーンは同11で2位に終わった。10チームが2組に分かれる最終予選は9月にスタート。各組上位2チームがW杯本大会出場権を獲得する。最終予選の組み合わせ抽選は6月27日にクアラルンプールで行われる。(nikkansports.com) ⇒ FC2 Ranking ⇒ Blog Ranking
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・日本、1位でアジア最終予選へ バーレーンに1−0(47NEWS、22日)
・サッカーW杯アジア3次予選 日本−バーレーンの試合詳細と写真特集(毎日新聞、22日)
・最終予選で豪州か韓国と同組に/W杯予選(日刊スポーツ、22日)
■日本代表・岡田武史監督(51) オシム色払拭、宣言通りの岡田体制・新機軸を発表 日本代表・岡田武史監督(51)は15日、キリン杯の日本代表メンバー27人の発表会見に出席し、明確な“岡田色”を打ち出した。就任後、初めて欧州組を招集。新戦力の積極起用、オシム・チルドレン落選などとともに、横浜Mの元GM・小山哲司氏(50)の代表チームコーディネーター就任を明かした。3月のW杯予選・バーレーン戦敗戦後の宣言通りの岡田色。言い訳無用の“岡田体制”を整え、6月の南アW杯アジア3次予選に臨む。(SANSPO.COM) ⇒ Blog Ranking ⇒ FC2 Ranking
岡田体制・新機軸
【1】欧州組 就任後初招集の欧州組からMF中村俊輔、松井、長谷部の3人を抜てき。「ビデオではほとんどの試合を見ているが、実際にどれくらい機能してくれるか見たい」
【2】チルドレン落選 オシム前監督時代の常連、MF山岸(川崎)、羽生(FC東京)が落選。「新しい力のテスト」とMF香川、DF長友ら下の世代を積極起用し、チーム刷新を図る。
【3】まずは守備 「どんな相手とやっても変えない部分、コンセプトを徹底したい」とピッチ上での岡田色も宣言。A代表初招集のDF井川に加え寺田、闘莉王、中沢ら長身DFを揃えた。
【4】参謀の登用 横浜Mの黄金期を二人三脚で支えた横浜Mの元GM、小山氏を代表チームコーディネーターに抜てき。各クラブとの選手派遣の折衝など監督のサポート業務を行う予定で、海外遠征にも帯同する。
11日のG大阪−横浜M視察時に紛失したメガネも戻り、完ぺきに揃った岡田体制。「予選に続く非常に貴重な場」というキリン杯2試合、そして本番へ。もう言い訳の余地はない。
岡田ジャパン初招集の中村俊輔は。。。
岡田ジャパン初招集で、昨年10月の欧州遠征以来の代表復帰となるMF中村俊輔(セルティック)「欧州にいると代表で過ごせる日数は限られるから、大事にする。(W杯予選で)1敗しているので、みんなでひとつになって勝たないといけない」。(SANSPO.COM) ⇒ FC2 Ranking ⇒ Blog Ranking
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