■第146回芥川賞 田中慎弥氏の記者会見がヤバイ<動画> 第146回芥川龍之介賞を受賞した田中慎弥氏(39)の記者会見がヤバイと話題になっているようです。5度目の候補でようやく受賞した田中氏だったが、顔には受賞の喜びの笑みもなく、終始不機嫌な様子だった…。 しかし、これは、本が売れる…(笑) ⇒ Blog Ranking
「共喰い」で第146回芥川賞を受賞した田中慎弥さんは2012年1月17日夜、受賞発表後の記者会見に登場。会見冒頭、受賞した今の気持ちを求められた田中さんは、「確かシャーリー・マクレーンだったと思いますが、アカデミー賞に何度も候補になって(落選し)、最後に受賞したときに『私がもらって当然だ』と言ったが、そういう感じ」と発言。過去4回芥川賞候補になりながらすべて落選したことを振り返った上で、
「ここらで断るのが礼儀ですが、私は礼儀を知らない。もし断って気の小さい選考委員が倒れたら、都政が混乱します。(選考委員のひとりである石原慎太郎)都知事閣下と東京都民各位のために、(芥川賞を)もらっといてやる」となげやりに話すと、報道陣からは笑い声と拍手があがった。(livedoor) ⇒ Blog Ranking
※文藝春秋|各賞紹介|芥川賞
http://www.bunshun.co.jp/award/akutagawa/index.htm
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■山路徹氏(50) 著書「修羅場を生き抜く力」を出版!!<画像> ジャーナリストの山路徹氏(50)が先の不倫・三角関係騒動の修羅場を経て、14日、著書「修羅場を生き抜く力」を出版するそうです…。 ⇒ Blog Ranking
硬派のイメージが強かった山路氏の不倫、三角関係発覚は、メディアを大いににぎわせた。昨年12月、大桃がツイッターで、山路氏と麻木の不倫を暴露。これが発端となり、騒動に発展した。ジャーナリストとしてのイメージは失墜。仕事も激減した。ところが最近「モテ男」としてテレビ出演や取材依頼などが相次いでいる。修羅場では、まず謝ること、怒りの感情をコントロールすることが重要と強調。実際に騒動勃発後「悪いのは私」と謝罪し、バッシングは減った。今年2月からテレビの出演依頼が届き始めた。驚くことに、不倫騒動より「なぜモテるのか?」というテーマで興味を持たれ始めた。(oricon) ⇒ Blog Ranking
※山路徹 (yamajitoru) - Twitter
http://twitter.com/yamajitoru
※山路徹プロフィール
http://www.apfnews.com/t_profile/
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