人気記事ランキング週間トップ10
人気記事ランキング週間トップ10 【別館】
お気に入りブログ新着情報
シンガー・ソングライターの長渕剛(50)と、元女優の志穂美悦子さん(51)の長女、長渕文音さん(あやね、18)が、芸能界入りすることが28日、分かった。「半落ち」で知られる佐々部清監督(49)の最新作「コスモ、光明(ひかり)のなかへ」(来夏公開予定、仮題)にいきなり主演で女優デビューを飾る。 幼いころからバレエ、日舞のけいこに励み、英語も堪能。大型女優の資質は十分だ。両親は、夢に向かって歩き出した娘を静かに見守る姿勢だという。
抜群の運動神経でアクションシーンもこなした元女優の母・悦子さんに似た清楚(せいそ)で美しい顔立ちだ。文音さんもよく「母親似」と言われるそうだが、生まれた時にはすでに芸能界を引退。母親の女優時代はビデオの中でしか知らないという。(スポーツ報知より)
でもこの眼差しは長渕剛に似てるような。。。 詳しくはおまけ動画と一緒に続きを・・・ ⇒ Blog Ranking ⇒ FC2 Ranking
4〜15歳まで牧阿佐美バレエ団付属橘バレエ学校でクラシックバレエを習った。幼少から踊ることが大好きで、漠然と「表舞台に立つ仕事をしたい」と思うようになった。
昨夏から半年間、松竹のワークショップに通い演技開眼。講師を務めた現役のテレビドラマ監督から出演オファーをもらった。芸能活動禁止の高校だったため出演できなかったが、演技を認められたことで女優になることを決めた。
映画は、盲目の馬と馬術部員が次第に心を通わせ、馬術大会に出場するまでを描いた実話に基づく作品。まっさらな新人を探していたプロデューサーが、文音さんが実在の主人公に雰囲気が似ていることや、女優の将来性を感じて抜てき。両親のことはのちに知ったという。
父と母は、ワークショップの授業のため“相手役”を務めてくれたこともある。デビュー決定後、父から「ちゃんと基盤を作っておけば、いい女優になれる」とエールをもらい、2人とも静かに見守ってくれている。
半年前から始めた馬術の特訓のお陰で、主演の重圧が消えた。「馬の世話をしているうちに、気持ちが分かるようになりました。自然に演技ができると思います。早く撮影に入りたい」と4月下旬のクランクインが待ちきれない様子。4月から大学生になり、二足のわらじの生活が始まるが、「ポジティブな性格。不安はないです」という。
中学2年から高校までインターナショナルスクールで学び、英語は堪能。国際派女優として活躍する日も近いかもしれない。(スポーツ報知より)
◆「コスモ、光明(ひかり)のなかへ」 青森放送が制作し2001年6月にオンエアされた、青森・三本木農業高校の馬術部員と眼病で失明する名馬タカラコスモスとの3年間の軌跡を追った「盲馬コスモと華苗」を基に映画化。反発する馬と次第に心を通わせ、馬術大会に出場するまでが描かれる。
◆長渕 文音(ながぶち・あやね)本名同じ。1988年3月17日、東京都生まれ。18歳。中学1年生の時、父のロス録音に帯同したことで英語に興味がわき、中2からインターナショナルスクールに入学。関東国際高のスーパーイングリッシュコースを今月卒業し、4月からは明治学院大学国際学部への進学が決まっている。身長163センチ、体重47キロ。スリーサイズはB83・W58・H86。家族は両親と弟2人。
【関連記事】
・長渕剛の長女・文音18歳が女優デビュー、いきなり主演!
・長渕文音 女優デビュー きっかけは厳格な父の優しさ
■ <おまけ> 女ドラゴン- 志穂美悦子 ■
![]() | 長渕剛詩画集 情熱 長渕 剛 角川書店 2004-06-30 売り上げランキング : 166278 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る by G-Tools |
志穂美悦子/女必殺拳 危機一発
⇒ FC2 Ranking ⇒ Blog Ranking
今日もありがとうございます (^▽^)/ たまにはランキング見てネ♡♡♡






