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■中村俊輔が、UEFA公式サイトでイタリアの人種差別を批判した件+77日ぶり復帰ゴール スコットランド・プレミアリーグのセルティックでプレーする日本のスター・サッカー選手中村俊輔は、欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトに掲載されたインタビューで、イタリア・サッカー界の人種差別を批判した。中村は2005年にセルティックに加入する前、イタリアのレッジーナで3シーズンにわたって活躍した。中村はインタビューで東洋の選手が西欧のクラブに適応するのは難しいとし、「日本人選手にとって欧州に来るのは非常に難しい。さまざまな国で、プレーのスタイルから文化的な相違まで、多くの(困難な)要因がある」と語った。中村はさらに、「時には、スコットランドではないが、イタリアのように人種差別を受けることもある。気持ちがいいことではないし、イタリアで成功する日本人選手がほとんどいないのは、おそらくそのためだと思う」と話した。(jiji.comより) ⇒ Blog Ranking ⇒ FC2 Ranking
本日の貴重な声。。。〔via:2ちゃん〕
24 :名無しさん@恐縮です :2008/01/12(土) 23:02:20 ID:BnM4vB8j0
人種差別ぐらい当たり前だろ、いやなら帰れって事
日本人も外人にはこれ位の態度を示さないと
38 :名無しさん@恐縮です:2008/01/12(土) 23:05:31 ID:ASMLRCdm0
レッジーナ時代に「オマエは日本人だから」って黄色いビブスを
ある監督から渡されてたそうだな。
最後のシーズンの監督ではないそうだから前の2人の監督のどちらか。
63 :名無しさん@恐縮です:2008/01/12(土) 23:12:03 ID:AnP2blWL0
人種差別で活躍できなかったというのはどうかと思うが
イタリアは人種差別がかなりある国というのはホントだろう
◇[セリエA コンフィデンシャル] 根深い人種差別問題 2005年2月24日
時として、人の肌の色が問われるヨーロッパ社会。残念ながら、サッカー界にもこの卑劣な人種差別は根付いている。2000年10月17日のラツィオ対アーセナル戦(チャンピオンズリーグ)においては、DFミハイロビッチ(当時ラツィオ)がアーセナルの黒人MFビエイラに侮辱の言葉を口走った。昨年も、スペイン代表のアラゴネス監督による、アンリを侮辱する発言が問題視されるなど、スタジアム内での人種的偏見に基づく心苦しいエピソードは、あとを絶たない。イタリアには、「肌」に関するケース以外にも、北部イタリア人が南部出身者をさげすんで呼ぶ、「テローネ」という一種の「卑語」がある。「試合中に、『カンナバーロはテローネだ』との罵声が相手のスタンドで反響する。北と南や白と黒といった違いで、人と人との間に隔たりがあってはならない」とする、イタリア代表の主将DFカンナバーロ(ユベントス)による告発で、イタリア人の間でも「差別」が浸透していることが明るみに出た。(gooスポーツより)
※uefa.com
http://jp.uefa.com/index.html
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ところで、中村俊輔の復帰77日ぶり“即”ゴ〜ルは続きから♪
中村俊輔 復帰77日ぶり“即”ゴ〜ル
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